Puppy Linuxを使う

OSをUSBメモリで持ち歩くということに少し凝っています。

まず、実現していたのは、商品のWizpyというTurbolinux。
だいぶ前にこれを買ったのですが、あまり使っていなかった。

でもひょんなひょうしに使ってみたら、結構おもしろいかも、と思い、別の可能性を追求したところ、

現時点で、Ubuntu LinuxとPuppy Linuxが実現。

とくにPuppy Linuxは軽くていいですね。

これで、BootCD(8cmCD-Rに入れた)とUSBメモリに入った設定保存ファイルさえあれば、どこでも自分の環境を使えそうですね。あとはBIOSの設定で、CD-ROMかUSBから起動できるようにすればOK。
[PR]
by fiesole | 2008-02-04 23:21
<< e-taxをやってみた フランスも禁煙の動きが・・・ >>